サプリメント輸入代行FUKU-YAドットコムのキャラクターふくちゃんです サプリメント 個人輸入代行 FUKU-YAドットコム サプリメント 個人輸入代行 FUKU-YAドットコム いくら注文しても送料は300円のみ! FUKU-YAのお支払いは、3通りあります。説明をご覧下さい  商品2500点以上!
HOMEへ BACK 特 価 新 着 ランキング オススメ プレゼント 買い物かご ご利用方法
 FUKU-YAドットコム は世界の人気商品が簡単にショッピングできるサイトです  

  今話題の成分&商品!

□ 2003/10/24(Fri) 05:12 ダイエットサプリで効果的に痩せるために』
 
ダイエットサプリを飲んでもなかなか痩せないという方はいらっしゃいませんか。
そんな場合はダイエットで不足した栄養分を補おうとして摂っている栄養サプリが原因の可能性があります。

■効果を阻害するサプリの組み合わせ■

●脂肪吸収を防ぐダイエットサプリ(キトサン等)の場合

キトサン等の脂肪吸収を防ぐサプリメントは、腸の中で脂肪とくっつくことで痩せる効果があるのです。しかしキトサン脂溶性の栄養素にも吸着してしまうので、脂溶性栄養素のサプリメントと同時に摂取すると、脂肪にくっつく能力が劣り脂肪の吸収を防ぐことができなくなり痩せる効果が低くなってしまいます

キトサン等の効果を阻害する栄養素
ビタミンE
EPA
DHA
βカロテン

しかしながらダイエット中でも上記の栄養素は不可欠。そこでポイントはタイミングをずらして摂ること。以下のようにすればダイエットサプリの効果をそぐことはありません。

朝、昼・・・・脂溶性サプリメント
夜・・・キトサン等の吸収を防ぐダイエットサプリメント
 

□ 2003/10/16(Thu) 06:00 体脂肪を燃焼させるために絶対必要な成分 鉄分』
 
鉄分

鉄分はダイエットに不可欠な成分

皮下脂肪を燃やすためにたくさんアミノ酸カプサイシンを摂っても、鉄分がなければ脂肪を燃焼することができないことをご存知ですか。

それは鉄分が身体の中に摂取されるとタンパク質と結合し、ヘモグロビンという物質に変化するから。ヘモグロビンは身体中全ての細胞に酵素を送りとどける働きをもっていいます。そしてエネルギーを作り出すTCA回路を機能させるためには酸素が必要不可欠。と、いうことは鉄分が不足していると、TCA回路の機能が低下し、脂肪が燃焼しにくくなるのです。

〈摂取のポイント〉
鉄分は体内で生成することができないので食事やサプリメントから摂取するしかありません。しかも鉄分の吸収率は悪く摂取した5%から40%。
鉄分だけでなくビタミンC有機酸も多く含むプルーンで摂取すると吸収率が2.3倍にアップするのでオススメ。
 

□ 2003/10/08(Wed) 06:00 脳を活性化させて身体を元気にしよう!』
 
体重の2%程の重量しかない脳が、18%ものエネルギーを消費している器官だということはご存知ですか。しかも栄養素を備蓄することができず常に補給し続ける必要がある器官でもあります。
今注目の脳の為の栄養素は脳の活性化だけでなくさまざまな病気の予防にも役立つのがポイントです。

■代表的な脳に良い成分■

ホスファチジルセリン
脳の神経伝達をスムーズにし、記憶力を上げる成分
脳の神経細胞にあるリン脂肪の一種で、酸素と栄養素を供給し脳細胞の代謝を高めます。そのことによって神経伝達を活発にして頭の回転が早くなる効果が得られるのです。

〈摂取のポイント〉
食品では大豆に多く含まれる成分ですが、含有量がわずかですのでサプリメントで摂ることをオススメします。
□1日の必要量
・痴呆症予防・・・100〜200mg
・脳機能の改善・・・200〜300mg
最初の一ヶ月は100mg増にすると効果的。


イチョウ葉
脳機能の改善の効果が認められている成分
血管を拡張して脳へ十分な栄養を送ってくれます。ヨーロッパでは痴呆症改善の医薬品として認可されてます。

〈摂取のポイント〉
イチョウ葉そのものには毒性があるのでサプリメントで摂り、DHAと一緒に摂ることでさらに効果が高まります。有効量は1日120mgです。


DHA(ドコサヘキサエン酸)
魚に豊富に含まれ頭を良くする作用があることで皆さんにとってなじみ深い栄養素。
脳だけでなく心にも働きかけ、ストレスをやわらげる効果があります。

〈摂取のポイント〉
一番多く含んでいるのはマグロ。一日に500〜1000mg程度摂ると良いと言われています。


コエンザイムQ10
全身のエネルギーを生みだし、脳をげんきにする
コエンザイムQ10とは体が栄養素を分解してエネルギーを生み出すために働く補酵素のこと。細胞レベルで体全体に働く酵素だから脳細胞も活性化させ働きを良くし、脳細胞から活性酸素を除去してくれます

〈摂取のポイント〉
レバー、ブロッコリー、イワシ等の青背魚に多く含まれますが1日の必要量を食品で摂るにはブロコッリー3s、イワシ6尾にもなりますのでサプリメントで摂取する方が確実です。1日の必要量は30〜60mgですが、脳機能改善のために摂取する場合は多めに摂っても大丈夫です。


アスタキサンチン
脳に働きかけることができる数少ない強力な抗酸化物質
アスタキサンチンは天然色素の一種でビタミンEの数百倍の強力な抗酸化作用がある物質。また血液脳関門を通過できる数少ない抗酸化物質です。活性酸素が一因となっている痴呆症や脳梗塞等の脳の病気ほとんどに対して予防効果があるといえるでしょう。

〈摂取のポイント〉
1日の必要量はわずか3mgエビ、カニ、サケ等限られた生物に含まれており、サケならば赤身3切れ、イクラどんぶりなら一食分です。
 

□ 2003/10/01(Wed) 05:39 ダイエットに大敵!な脂肪を溜めないためにすい臓と肝臓の機能を高める』
 
特別な食事制限や運動をしなくても、すい臓肝臓の働きを高めることで脂肪を減らすことができます。すい臓には脂肪消化能力があり、肝臓には脂肪処理能力があるからです。

すい臓肝臓の機能を高める成分□

食物繊維ビタミンCすい臓の脂肪消化能力を高めてくれる。野菜をサラダとして食べると良い)
魚油魚油肝臓の細胞の中にエネルギー消費促進物質を大量に発生させることが最新の研究で証明された。)
・アルカリ性食品を多めに食べる(すい臓の脂肪消化能力を上げる。バナナ、りんご、カボチャ、ホウレン草等)

ちなみにタンパク質の極端な摂取不足は脂肪を溜めやすい身体にすることが分かっています。
また、便秘は最も肝臓に負担をかけ弱らせてしまうので、ダイエットの為にも便秘は解消しておきましょう。
 

□ 2003/09/17(Wed) 05:37 ダイエット&二日酔い 効果で今注目のウコン
 
ウコンターメリック

ウコンには春ウコン、秋ウコン、紫ウコン等の種類がありますが、ダイエットに効果があると今、注目されているのは秋ウコン。秋ウコンにはクルクミンが多く含まれ高血圧を改善したり、コレステロールを低下させるのでダイエットに良い作用が期待できます。
ウコンの主成分クルクミンは水に溶けにくい成分ですが、大豆レシチンと共に摂取することで吸収されやすい形に変化します。

■その他のウコンの効果■
ウコンはもともと体に良いことで有名で、以下のようにさまざまな効果もあると言われています。

美肌効果ウコンとヨーグルトに含まれる乳酸菌を一緒に摂る事で、強力な抗酸化物質へと変化し、肌の老化を防ぐ効果がある。)
二日酔い(飲んだ後に摂取する方が良い)


肝臓病、糖尿病、高血圧、低血圧、心臓病、狭心症、C型肝炎、E型肝炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、黄疸、助膜、顔のむくみ、リュウマチ、痔、子宮出血、利尿、健胃、痛経、じんましん、胆石症、二日酔い、ぜんそく、眼底出血、眼瞼炎、難聴、耳鳴り、擦り傷、切り傷

ウコンに含まれている成分≫
クルクミン・・・肝臓強化、胆汁分泌促進効果により体内の余分なコレステロールが減少させる。利尿促進効果。近年はピロリ菌除去の効果が注目されている。
フラボノイド・・・毛細血管の壁を緻密にする働きがある為、血中から蛋白質やビタミンC等が血管の外に抜け出し、尿中に流れるのを防ぐ。ボケ防止にも効果有り。
アズレン・・・炎症や胃潰瘍を治し、胃液のペプシンを抑えるのでアフタ性口内炎、胃、十二指腸潰瘍などに効果が期待できる。
・カンファー・・・神経の興奮作用や強心作用がある。
シネオール・・・胃の健康一般に良く、殺菌、防腐作用に効果。
・リン・・・血液を中性に保ち、脂肪、糖の代謝を助けます。また腎臓機能や健康な歯や歯茎を作るのに役立ちます。
・クルクモール・・・抗ガン作用
その他にもミネラル(鉄、カルシウム、カリウム、マグネシウム等)が豊富に含まれています。

健康になりながらダイエットができる秋ウコンを皆さんもこの秋試してみてはどうですか・・(^^)。
 

□ 2003/08/06(Wed) 11:57 『ダイエット効果で今話題のカテキン
 
カテキン

最新の研究で体脂肪を減少させるダイエット効果が高いことが分かり、今話題になっているカテキン。特に緑茶から摂るとカテキンだけでなくテアニンカフェインアルギニンサポニンという5つの有効成分との相乗効果でさらに体脂肪を減らす効果が期待できます。体脂肪が多い人の方が効きやすく、およそ1ヶ月ぐらいで効果が出ると言われています。

カテキンがダイエットに良い理由
・肝臓で脂肪を燃えやすくし、かつ脂肪を作る作用を抑制する
・脂肪や糖分が腸で吸収されるのを妨げる
・抹消での血液循環を上げるので体全体の代謝を上げる

■必要量
1日:500mg以上(普通の緑茶なら湯のみ茶碗10杯分)
食事時に摂ると良い
効果がでるまで1ヶ月以上続ける

■その他のカテキンの効果
脳の機能低下を抑える(強い抗酸化作用があり、水にも脂にも溶ける為)
殺菌作用(喉や食道に付いているウイルスに付着して増殖を防いだり、胃酸で死ななかった食中毒菌に付着して窒息死させる)
消臭作用
整腸作用(善玉菌の成長効果がある)
・動脈硬化を抑制し、生活習慣病を防ぐ(悪玉コレステロールの生成を抑制し、強力な抗酸化作用がある為)


■今人気のカテキン緑茶エキス入りサプリメント

●MEGA-T GREEN TEA(30カプセル) 2000円
(商品番号:1200303)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1200303
一粒に緑茶エキス300mg。クロム等を含み脂肪燃焼力アップ!

●ナチュラルデクサトリム/グリーンティフォーミュラー (30キャプレット) 1300円
(商品番号:1100228)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1100228
●ナチュラルデクサトリム/グリーンティフォーミュラー (90キャプレット) 2300円
(商品番号:1100229)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1100229
自然なハーブを利用した、食欲を押さえ、脂肪を燃焼させるダイエットサプリメント。

●ウルトラダイエットペップ(グリーンティ)(60錠) 2400円
(商品番号:1102963)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1102963
●ウルトラダイエットペップ(グリーンティ)(120錠) 3400円
(商品番号:1102964)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1102964
クロミウムや緑茶の成分で脂肪を素早く燃焼する商品。

●マイグリーンティー(20袋) 1500円
(商品番号:1101937)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1101937
緑茶エキスに長寿の薬草と言われるマイタケのエキスをプラス。

●グリーンティ150mg (50カプセル) 1100円
(商品番号:1101447)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1101447
緑茶エキスと抗酸化作用が強いポリフェノール入り。
 

□ 2003/08/01(Fri) 05:28 『全ての人の健康に欠かせない栄養素 葉酸
 
葉酸

ビタミンBの一種で細胞を作る時に欠かせない栄養素。特に妊婦は絶対不足してはならないと昔から言われいる。日本人は特に一般的に不足しがち。日本ではあまりなじみがないが、アメリカでは全ての穀物に添加を義務付けて以降、動脈硬化による疾患での死亡者が約20%も減少したという。

■不足すると・・・
・DNAがミスコピーされて正常に機能しない細胞ができる。
・最新の研究でガン痴呆症になる可能性が高くなることがわかった。
・妊婦が不足すると生まれた子供が神経に異常をもつ可能性が高くなる。
・神経伝達に影響があり脳障害アルツハイマーうつ病になりやすくなる。
動脈硬化になる可能性が3倍高くなり、心筋梗塞等になりやすくなる。

■必要量
1日
〈厚生労働省が定める量〉
成人男女・・・200μg。
妊婦・・・400μg

〈アメリカ、WHOが定める量〉
400μg

日本の所要量は世界的な常識から考えると少なすぎるので400μg摂ることが理想的です。

■摂取時の問題点
・葉酸は水に溶け易く、熱に弱い
・吸収しづらい栄養素(私たちの身体に吸収される葉酸は1/3程度)
・身体の中に入ってから出ていきやすい物質(タバコやアルコールの摂り過ぎにより減少していく)

野菜だけで必要量摂ることは難しいので、ある程度サプリメントや添加食品を利用するのもオススメです。
また、食品で摂るならば玉露茶を60℃のお湯で作って飲むと良いそうです。

■葉酸を含むサプリメント

葉酸はアメリカでは食品添加物として広く添加されております。
以下に葉酸を主としたサプリメントをピックアップ致しましたので参考にされてください。

●葉酸800mcg(250錠) 1000円
(商品番号:1101180)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1101180

●葉酸400mcg(250錠) 1000円
(商品番号:1101178)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1101178

●葉酸ハート800mcg(90錠) 800円
(商品番号:1101057)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1101057

●葉酸800mcg(90錠) 800円
(商品番号:1101056
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1101056

●ビオチン葉酸徐放錠(30錠) 1200円
(商品番号:1100994)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1100994

●TWINLAB葉酸800mcg(100カプセル) 1000円
(商品番号:1100718)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1100718

●葉酸 400mcg(500錠) 1400円
(商品番号:1100305)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?mode=html&no=1100305


また葉酸は色々なサプリメントにも配合されております。以下をクリックして頂ければ葉酸が配合されている商品の一覧をごらん頂く事が可能です。あまりにも数が多いので探すのが嫌になられるかもしれませんが、ご自分のご要望にあったサプリメントを取られる事で葉酸も補充できるのであれば一石二鳥で良い事だと思いますので一度探してみられてはいかがでしょうか

●葉酸が配合されている商品の一覧です(この青字をクリックしてください)
http://www.fuku-ya.com/se/searb.cgi?word=%97t%8E_&mode=search&hyouji=15
 

□ 2003/07/08(Tue) 05:44 『現代社会の問題、うつ病を防ごう』
 
うつは神経伝達物質セロトニンが減少することで憂鬱な気分が続いて起こると言われています。原因となるストレスを定期的に発散させることが一番の解消法ですが、なかなかできない人の為に、以下にうつに良いと言われている成分を取り上げてみました。

うつに良い成分

GABA・・・精神伝達物質で脳を鎮めイライラ状態を抑制してくれる。GABAが多く含まれている食材として発芽玄米がオススメ。
マグネシウム・・・不足すると脳の視床下部に悪影響を与え、うつになる一つの要因になると言われている。
セントジョンズウォート・・・気分を改善し、精神を高揚させる効果があることで昔から使われてきたハーブです。

<女性>
イソフラボン・・・女性の場合は女性ホルモンエストロゲン2がやる気をつかさどっており、ストレスが溜まると減少する。大豆のイソフラボンはエストロゲン2と似た働きをしてくれるので最近、無気力状態になったという女性にはうつを防ぐ為にオススメ。

<男性>
亜鉛・・・男性はフリーテストステロンがやる気や闘争心をつかさどるホルモン、これもストレスによって減少する。亜鉛はフリーテストステロンが減少するのを抑える働きがある。
 

□ 2003/05/06(Tue) 15:01 リノール酸について』
 
リノール酸

リノール酸血中コレステロール値を下げる脂肪酸として長年注目されてきました。コレステロール(善玉、悪玉両方とも)を肝臓に閉じ込める働きをするからです。

■不足すると・・・
リノール酸は不足するとホルモン異常皮膚炎抜け毛を招く体に欠かせない重要な栄養素です。また、必須アミノ酸なので、体内で作ることができず食べ物から取り入れるしか摂取することができません。
しかしリノール酸も全能ではなく、コレステロールが閉じ込められるのは一時的で、時間が経ったり、限界を超えるとまた血液中に出されます。
また、現在の食生活では不足する心配はないそうです。

■このリノール酸からほんの数%摂れるのが今、ダイエットに良い成分として話題の共役リノール酸異性化リノール酸ともいい、別名CLA)。ゴーヤや前回取り上げたトナリンに多く含まれている成分です。
 

□ 2003/04/24(Thu) 15:12 『今話題のダイエット成分 トナリン』 
 
トナリン

トナリンは今、画期的なダイエットの成分として注目されています。
その血液中のコレステロールや中性脂肪を減らす働きがダイエットに効果があるとされているのです。
トナリンはヒマワリの種子から摂った油が原材料で、その有効成分は異性化リノール酸(別名CLA)。異性化リノール酸(別名CLA)とはリノール酸の化学構造が多少変化してできた物質で脂肪酸の一種です。

ダイエットだけでなくコレステロールを下げ、免疫力を強くする働きもあるので、健康的にダイエットをしたい人にはピッタリの成分と言えるでしょう。また、本場アメリカではダイエットの有効成分として大変人気があり、ウィスコンシン大学の食品研究所のグループが20年以上研究を続けています。

トナリンの効果
体脂肪を減らすダイエット効果
動脈硬化の予防(さまざまな生活習慣病を予防する)
・抗酸化作用(ガン細胞の成長を抑制すると言われている)
・血流を改善する(冷え性の改善に良い効果をもたらす)
 

□ 2003/04/22(Tue) 15:16 ダイエットに効果的!話題のカルニチン
 
カルニチン

カルニチンはエネルギーを燃焼する細胞の中にあるミトコンドリアに、脂肪酸を運んで燃焼するのを助ける物質です。 カルニチン体脂肪を減少させ、疲れにくい体をつくる働きがあるので、ダイエットに良い成分として最近テレビ等で注目されています。また、同じ脂肪燃焼効果があるとされるアミノ酸よりも数倍脂肪燃焼効果があるとも言われているのです。

カルニチンの効果
脂肪を代謝し、体脂肪を減少する(体内脂肪をミトコンドリアに運び、脂肪を燃焼させる)
・美肌効果
・免疫力を高める
・ボケ防止

カルニチンを含む食材
・アスパラガス
・キウイにヨーグルトを混ぜて食べるとカルニチンが合成されるのでオススメです

ダイエットの為にカルニチンを摂る場合は、同時にアルギニン(脂肪燃焼アミノ酸であり食欲を抑制してくれる)を摂取されるとさらに効果が得られると言われています。アミノ酸の一種であるアルギニンは弱った褐色脂肪細胞の活性を高める効果が確認されており、カルニチンと併用することで高い脂肪燃焼効果が期待できるのです。また、トレーニングもオススメ致します。
 

□ 2003/04/17(Thu) 15:39 新型肺炎SARSを予防する』
 
○新型肺炎を予防するポイント

・外出時には不織布マスクかぬれマスク(お茶でぬらすとカテキンの殺菌作用が得られるのでオススメ)をする。
・手洗いをしっかりし、うがいは起床直後、帰宅後、就寝前の1日3回行う。外から帰ったら洗顔もした方が良い。
・人ごみやタバコの煙をさけること。また、病原体は湿気に弱いので室内はある程度の湿気を保たせると良い。(病原体は湿度60パーセント以上でほぼ感染力を失う)

免疫力を高める成分
プロポリス ・カテキン ・アミノ酸
ビタミンC  ・ビタミンA ・ビタミンE
  
アントシアニンブルーベリーの中でもビルベリーに最も多く含まれる) 
アリシン(アリイン)〈にんにくの成分〉
β-グルカン(キノコに多く含まれる)
 

□ 2003/04/04(Fri) 15:05 『新説ダイエット時の運動の仕方』
 
・ダイエットによい運動は全身運動(ジョキング、水泳、エアロビックス)。
筋トレ(ダンベル運動)で得られるのは脂肪燃焼というよりも筋肉強化による引き締め効果で、脂肪燃焼効果はあまり得られませんのでダイエットの為には効率の悪い方法です。

・20分以上運動しないと脂肪が燃えないと日本国内で一般的に言われてきましたが、長く運動をしなくても8分〜10分以上運動をすれば脂肪は燃焼すると米国立保健研究所(NIH)の研究結果により規定されています。運動は連続で長くしても複数に分けてしても効果は同じそうです。
 

□ 2003/04/02(Wed) 20:42 『今年も猛威を振るう花粉症対策』 そのC
 
花粉症はスギ科の花粉が飛ぶ数ヶ月だけと思っていませんか?
花粉症の原因となる花粉は約50種類もあり、それらはほぼ一年を通して空気中に飛散しているのです。スギ、ヒノキ、ブタクサ等の花粉は種類によって時期は違いますが、春夏秋冬、季節を問わずどれかが飛散しています。

・スギ科の樹木の花粉・・・(花粉症の代表的原因として有名、2月下旬〜5月中旬にかけて猛威をふるう)
・ヒノキ科の樹木の花粉・・・(ヒノキ、サワラ、カタヒバ等の種類があります。3月中旬〜5月中旬にかけて飛散する)
・イネ科の草の花粉・・・(雑草として生えているイネ科の植物からも長期にわたり花粉が飛散します)
・キク科の草の花粉・・・(代表的なものとして空き地などに大群落をつくっているブタクサがある、ヨモギも注意。7月下旬〜10月)

つまりほぼ一年中花粉の影響を受け続けるというわけです。スギの花粉のピークを過ぎた今からも花粉症対策はおこたらないようにすることをオススメします。
 

□ 2003/04/02(Wed) 14:33 『食生活から薄毛を改善する』 そのA
 
「高脂肪食」や「甘いもの」のとりすぎは皮脂線を活性化させ抜け毛を促進する。食生活が抜け毛を促進する強力な男性ホルモンを作るきっかけともなることがあるので薄毛が気になる人は注意することが必要です。

の原料となる栄養素
亜鉛
メチオニン(体内で作ることができず、体外からの摂取が必要な必須アミノ酸の一種で飲酒や目の使い過ぎなので失われる。)
システイン(アミノ酸の一種で飲酒や目の使い過ぎなので失われる。髪の1/15はシステインでできていると言われています。)

普段の食事でこの3つの栄養素を効率的に摂るにはイワシが良いでしょう。
また、この他にも有効な成分として「その@」でもとりあげた以下のものがあります。
アロエ
アミノ酸


 

□ 2003/03/17(Mon) 13:51 成人病に良い成分』 そのA
 
成人病に良い成分

カルシウム(大腸ガンを予防する効果があると言われる、1日700mg〜800mg摂ると良い)
カテキン(ガンの発生と増殖を抑え、さらに転移も予防する働きがある。また、骨にも良く骨密度も高める。カテキンを含む緑茶にりんごを加えるとテオフラビン<ポリフェノールの一種>という成分が生まれガン予防効果をさらに強力し、またインフルエンザウイルスの増殖を抑制してくれる。)
ルテイン(ガンの芽を壊死させる働きがある。ほうれん草に多く含まれるが、油で炒めると吸収が良くなる。)
CoQ10(古い細胞を捨てて新しい細胞をできやすくする働きがある。生の新鮮な野菜にはCoQ10が多く含まれている。)
ブチルフタリド(血圧を安定させるホルモンの分泌を促し、血圧を安定させる働きがあります。焼いたセロリに多く含まれる。)
 

□ 2003/02/18(Tue) 13:44 『最近テレビで取りあげられた話題の成分』 その@
 
○話題の成分

カプサシン動脈硬化を強力に防ぐ)
フラボノイド(血液循環を良くし、心臓の動脈を守ったり、毛細血管を保護する。心筋梗塞狭心症を予防すると言われている。)
カリウム(下半身のセルライトを解消したい人には意識して摂取する必要あり。塩分の多い食事で摂りすぎたナトリウムにより水分代謝が悪くなりセルライトをできやすくするが、カリウムはその水分代謝を上げてくれる。アシタバに多く含まれる。)
食物繊維の中を掃除し、腸をキレイにする食品。サツマイモ、ゴボウ等に多く含まれる。)
マグネシウムの動きを活発にし、腸をキレイにする食品。大豆、煮干等に多く含まれる。)
 

□ 2003/02/12(Wed) 21:01 『ビタミンCだけじゃない!若返りの味方β-カロテン
 
β-カロテン(β-カロチン)とは?

・活性酸素と戦う抗酸化物質でその抗酸化力はビタミンCの1000倍!
肌を若返らせる
β-カロテンで老化の予防をし、ビタミンAで肌を若返らせるという2段階で若返り効果が期待できます。しかしビタミンAを過剰に摂取した場合身体にとって毒になり、神経痛、筋肉痛、知覚異常を引き起こすと言われているのです。β-カロテンは体内に摂り入れられるとその半分はビタミンAに変化し、さらにビタミンAの量を調節してくれ過剰摂取を防いでくれます。β-カロテンを摂れば若返りに必要な2段階の効果を得ることができるのです。
肌の老化を防ぐにはビタミンCだけでなく、β-カロテンも摂ることが重要だと言えるでしょう。

〈摂取のポイント〉
強いストレスを感じるとβ-カロテンは減少するのでそのような場合は多めに摂る。
β-カロテンは吸収率が悪いので、ビタミンEと一緒に摂り吸収率を高めよう。
 

□ 2003/02/06(Thu) 17:59 『健康の為に今、日本人に不足している栄養素を摂ろう』
 
○日本人に不足している栄養素

(酵素の運搬や免疫力を向上させる働きがあり、不足すると貧血動悸息切れ肩こり冷え性を引き起こす。ビタミンCと一緒に摂ると良いのでほうれん草で摂ることが理想的。)

(骨や血管を丈夫にし、貧血を予防する働きがある。不足すると動脈硬化骨粗しょう症白髪を促進させます。植物性タンパク質と一緒に摂ることが良いので豆腐で摂ると良いでしょう。)

亜鉛(味覚を正常に保ち、全身の新陳代謝を促す働きがあり、不足すると風邪がひきやすくなったり、うつ肌荒れを引き起こす。タンパク質と一緒に摂ることが大事なのでそら豆で摂ることをオススメします。)

カルシウム(骨を丈夫にし、脳や全身の働きを助ける。不足すると高血圧や、の痛み、のつり、アレルギー症を引き起こす可能性がある。ビタミンDと一緒に摂ると吸収率が高まるので、ちりめんじゃこで摂ると良い。)

ビタミンB6(タンパク質の代謝を高めたり、神経伝達物質の合成をする働きがある。不足すると脂肪肝胃かいよう口内炎不眠を引き起こす。タンパク質と一緒に摂ると吸収を高めるので卵で摂ると理想的。)
 

□ 2003/01/31(Fri) 13:10 ココアの効果に再注目しよう』
 
ココアの原料、カカオの有効成分

3大栄養素(糖質、タンパク質、脂質は、活動の源となり身体を構成する大切な栄養素)
食物繊維
ミネラル
も含まれているが今、注目されている成分は・・・

≪カカオマス、ポリフェノール≫
カテキンの仲間の中でも、量、種類で群を抜いている。他のポリフェノール食品より優秀だという実験結果がある。優れた抗酸化作用抗菌力があり、以下の効果があると言われている。
・インフルエンザウイルスを撃退する
・抗ガン効果が期待されている

≪テオブロミン≫
・血流アップで冷え性肌荒れ改善の効果があり、ココアを飲んだ後のポカポカする原因。
セロトニンの分泌を促し、脳内で有効に働かせるので癒しの効果がある。

また、ココアの脂肪は低脂肪なので太る心配はないということです。
 

Page: [0] [1] [2] [3] [4] 92件中20件を表示しています

Copyright (c) 2001 FUKU-YA.com. All Rights Reserved